tsuで簡単に子ユーザーを増やす方法を考えてみた

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以前の記事で広告収入を分け合うSNS「tsu(スー)」について書かせていただきました。
今回はお金儲けを目的とした世の中のTsūユーザーが考えそうな

「子ユーザーを増やす為に使いそうな集客方法」

について少し語らせていただきます。

多人数の飲み会やパーティーを開いてから「実はこんなお金儲けができるSNSがある」的な…


大勢で集まるアヒル

これは、流行らないと勝手に思っています。
既にネットワークビジネスでこの手法は広まっていて、嫌悪されていますからね。
それに今回のターゲットはネット上のユーザーですので、効率が悪すぎます。

自身の紹介になるとは書かない紹介をする


内緒と指を立てる男性

もう出まわっています。
どこのブログかは書きませんが、自身からの紹介とは書かずに、

を使用して、あたかも個人がやっていないように見せかけて紹介リンクを叩かせる手法です。(紹介リンクに関しては今まさにやった手法です)。日本人は

「自分は儲かるのはいいが、他人が儲かるのは嫌だ」

という話もあります。

単に他人が儲けてるのが気に入らない。その方法が一見簡単そうだったり、大儲けしてそうだったりすると特に顕著である(本 当に簡単なのか、大儲けしてるのかはあまり関係ない)。なぜか金銭的な利益を得ること自体を悪だと思っている節がある。儲けてる人を常に監視し、些細な事 でも何かミスを犯すとここぞとばかりに大々的に叩き溜飲を下げる。

引用元:ニコニコ大百科
参考にさせて頂いたサイト:クレジットカードの読みもの

ですので、この手法は増えると筆者は思います。

「自分からの紹介になり、あなたの報酬の一部は私に入ってきます」

と書く必要もないので個人の自由でしょうね。これは一つのマーケティングの手法でしょうし、アリといえばアリなんでしょう。

連想で直接紹介URLにアクセスできるようなユーザ名にする


URLを連想しようとするサラリーマン

 

これも、もう出まわっています。これはブログ等で広報できない方に使える方法かもしれません。
この方法はURLに詳しい方なら分かるかと思いますが、URLに紹介と判別できるパラメータが含まれていないので、メールやブログに記載して紹介してもらわなくてもURLを直接入力して、登録しても紹介になるはずです。(※1)以前の記事

  • 人気がありそうなアカウント名は早いもの勝ちです。

と強調して書いたのはそういうことです。すぐ連想できそうなユーザー名は既に結構取得されています。

https://www.tsu.co/〇〇〇

〇〇〇の部分をすぐ連想できそうなワードでブラウザのURL入力欄に直接入力してみてください。例えば都道府県名とかですね。割とヒットしますよ。
tsuが公開されてからまだ間もないので紹介者が見つけられない方はこの手で登録する方もいるはずです。

(※1)試しにこの方法で登録しましたが、表示上は子ユーザーとしてカウントされました

さいごに


以前書かせて頂いたtsuに関する記事のアクセスの増え方が凄いです。それほど注目のSNSなのでしょう。
日本全国各地の皆さんにFacebookやtwitterのように認識されはじめるのはまだ先の話。
さてはて、tsuは日本ではいったいどのようなSNSになるのでしょうか?

日本語版のリリースが楽しみですね。

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