【2014年版】たむら的、広告収入山分けSNS「Tsu」のまとめ

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そろそろ2014年も終わりますね。
今年はもうTsuについては書くつもりがないので、たむらのTsuに関する記事なり、なんなりを纏めました。これに付け加えて、ここ最近で調べたことも纏めておきたいと思いいます。

2014年に筆者が書いたTsuの記事


筆者は元ソフトウェアエンジニアなのに、設定系の説明記事は半分にも満たないですね。多分あんまり調べる気がないんでしょう(笑)

ちなみに、写真の位置情報から個人情報が漏れてしまうについてですが、いつの間にか右クリックで画像は保存できないようになっています。ですが、いまだに位置情報は残ったまま画像が保存されています。ある方法を使ったら画像がダウンロードできます。写真をアップロードする際は位置情報は消してアップロードしてくださいね。危ないですよ。

ATMで報酬が受け取れるようになるのか?


そういう方に朗報です。
tsuのE-WALLET(電子財布)残高をATMで引き出せる準備をしているようなんです。
出典:【tsu-】(スー)ATMで報酬受取?

あくまで噂です。

Tsu内でもこの情報は出回っていましたが全て「らしい」とか「かも」としか書いてないです。筆者が調査不足かもしれませんが、googleで検索しても元ソースがでてきません。Tsu内の投稿も上記のブログも引用元が記載されていないので、もし対応されなくても、ただの噂として片づけられます。あくまで噂でしょうから、あんまり鵜呑みにしないほうがいいです。

Tsuで稼いだお金を引き出すには?


筆者は100$に届きそうにないので、他の方の以下のブログを見てください。

Tsuで稼いだ広告収入100ドルを引き出す方法

実際に引き出された方がいます。小切手が届いたら、動画で報告してくれるとのことです。どうなるか筆者もこのブログを見させていただこうと思います。

年間で600ドル以上稼いだ場合はSSN(ソーシャルセキュリティーナンバー)が必要とのことですが…?


日本人ではSSNの発行は無理。

Tsuでは、600ドル以上の報酬が発生した場合はソーシャルセキュリティナンバー(社会保障番号=以下SSN)を運営者に伝えるべしと書かれているだけだ。米国民であればこれでいいだろう。しかし、SSNは”米国籍の方及び米国の永住権を持つ方(グリーンカード保持者)、米国籍以外の方で米国内で働く許可を得た方、あるいは米国連邦年金受給のために社会保障番号が必要な方のみ”が取得できるのである(米大使館サイトより)。
出典:広告売り上げのユーザー還元を謳うアメリカ発の新SNS「Tsu」が、いまいちスルーされている理由

ソーシャルセキュリティナンバーを課税のために必要とする、とありまして、正規のアメリカ在住者しか対象になりません。日本人はそんなもんないし。
出典:話題のTSU(スー)がネズミ講ソーシャルまっしぐらでお腹痛すぎ!!

さいごに


来年になれば、色々と未知数な部分に関する情報も明確になっていくことかと思います。

  • Tsuは広告収入を90%もユーザーに還元してサービスを続けていくことが果たして可能なのか?
  • ユーザーにお金は本当に入ってくるのか?それとも情報商材屋だけが儲けて終わるのか?

さて、どうなるのでしょうか?今後、Tsuがどのような展開に転ぶか楽しみです。
それでは、よいお年を。

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